商標はコスパが重要!?

三鷹深大寺特許事務所(MJP)

 特許は、特許請求の範囲や明細書の品質が重要となるのに対し、商標は、はっきりいってコスパが勝負です!

 その理由は、特許では通常、形のあるものを、形のない文章に置き換える作業が必要になるため、ここに弁理士の技量・品質が現れます。

 これに対し、商標は既に顧客によって作成された標章(マーク)が通常あり、弁理士はこの出願手続きを行えばよく、弁理士による個人差が大きく出難いからです。

 こうした実情を鑑み、三鷹深大寺特許事務所(MJP)では、商標登録出願において、貴社に役立つコスパを具現化しました!!(下表参照:総額約10万円から。)商標の料金表はこちら

 

 では、商標は、安ければ安いだけ良いのでしょうか? 

 答えは、NOです。どのような標章が商標として認められるかは、コストに直結する重要な問題です。この点に関し、如何に適切なアドバイスができるかが、弁理士の腕の見せ所です。

 また、商標には、区分、類似群コードといった、重要であるにも関わらず聞きなれない言葉があります。弊所では、これらの言葉の意味を出願人に分かり易く丁寧に説明致します。

 出願人を支援する上で最も重要なのは、この分かり易く丁寧な説明であると確信しています。

 

 三鷹深大寺特許事務所では、出願人と打合せを重ねることにより、商標として権利化できる可能性の高い標章作りを支援いたします。なお、こうした支援は弊所では無料で対応しています。この点が、弊所の特徴の一つです。

安心の品質、自信の価格を、ご提供いたします。